面接での緊張を克服する方法?効果的かつ内定に必須思考

面接において緊張は基本的に多くの人がするものです。

これは必ずと言っていいと思います。

 

ある程度の緊張感は持つべきですし
緊張感がないと
面接官へ真剣さなどが伝わらず
逆に面接に落ちてしまいます。

 

しかし、今度は緊張感を持ちすぎると
ガチガチになってしまって本来の力を発揮できない。

 

自分の良さを面接官に伝えるはずなのに
それができない。

などなど。。
それはそれで問題ですよね。

 

だからこそ、
緊張感とうまく付き合っていくことが
面接合格への一番の近道です。
では、緊張感とうまく付き合うには
どうすればいいでしょうか?

ここが難しい部分にはなりますし
皆さんがそうはいっても、、っていうところですね苦笑
緊張の克服方法などは色々言われていたりします。

 

ですが、どれも根本的な緊張を解決するものは
ほとんどないといえるでしょうね。
では、緊張を適度にもちつつ
緊張を解消するという方法はあるにはあります。
というか、私の知る限りこれしかないと考えています。

聞きたいですか?

とてもびっくり、驚愕の方法ですよ…

 

 

では…その秘密を公開します!

 

それは、、、、

 

 

ずばり面接の練習です。

…………
えっ?って思いました??
みんな知ってるよって思いました??

そうですよね。
知ってるとは思うんです。

 

ですが、
具体的に何をすればいいかは
本当の意味で分かっていないはずです。
私が皆さんに伝えたいのは
面接で緊張している人は
まず面接官との対面の話に
慣れていないだけだと考えています。

 

そんな人がいざ面接に行って
緊張しないわけがないですし
当然会話なども成り立つわけがありません。
ではどうすればいいのかというと
実際の面接で繰り返し繰り返し訓練を行っていく
ということです。
一つ勘違いしてはいけないことがあります。

「面接を繰り返しやって

緊張しなくなったからオッケー」
これは間違ってますからね笑
緊張しなくなった=内定が獲得・面接官にウケる
という方程式が成り立つわけではないです。
緊張しなくなった→

次回は、、
面接官にウケる質問対応ができるようになろう
自己PRを見直して面接官とのコミュニケーションを意識する

などなど改善をしていかないといけないです。

緊張しなくなることがゴールではないですからね。
一応は内定が就職活動におけるゴールなので。
楽しかった大学の学生生活も終わり
これから社会への一歩を踏み出すので
常に改善を意識してほしいですね。

 

そうすれば、就職活動も
満足のいく結果を迎えることができるでしょう。
最後に、、
緊張があまりにひどい人は
ほかの手段を考えていく必要がありますね。。

他の記事で簡単にご紹介したいと思います。

内定を取れる面接における自己PRの役割と重要性

面接の際には必ずと言っていいほど

自己PRをやることになりますよね。
これは自分という存在を採用面接官や
企業側に知ってもらうために言葉で伝えるところです。
ここで企業の面接官がみるところが
伝えるコミュニケーションがあるか?
しっかりとした構成で話すことができるか?
というところです。
一般的にコミュニケーションとは
自分⇔相手
の関係が成り立ちます。
しかし、自己PRが示すコミュニケーションは
自分⇒相手
のみの関係性のコミュニケーションであると言えるでしょうね。
では、これが意味するところは
大きく相手の関心を引けるように
アピールをしないといけないというところです。
どういうことかと言えば、
一般的なコミュニケーションの場合
自分から相手に働きかけることによって
相手がどういう人となりかが感覚的につかめるから
コミュニケーションが成り立ちます。
しかし、自己PRの場合
内定という決定権を大きく持つ面接官の
人となりなどほとんどわからないということです。
だからこそ、ある意味
自己PRというのは難しいと言えるでしょう。
これはみなさん学生が自分や何かをPRするという
経験に乏しかったりすることが原因と言えると思います。
まぁ、やったことないことはできないよね、、
ってやつですね笑
多くの人の面接中の自己PR聞くと思うのが
自分ありきのアピールが非常に多いという印象です。
まず自分の経験を考えて何がアピールできるかを考える。
すると、やっぱり似通ったものになるんですよね。
我々面接官からするとだから採用するかどうかを
他の社会的マナーなどでわりと決めていたりするわけです。
ですが、、
自己PRがしっかりとできて
コミュニケーション能力が優れていると
面接官側が感じるだけでやっぱり採用したくなりますよね。
正直マナーなどは入社してから教えれば
すぐできることも多いですし
その他の常識的な部分は入社後に教育すればいいだけです。
しかし、コミュニケーション能力などって
会社内で教え込むことは社員教育ができない会社では
中々難しかったりするところです。
だからこそ、面接でそれを判断し
採用不採用を決定するのですよ。
ペーパーテストだけでは見れないですから。
この自己PRがなぜ必要か
如何に重要視されているか
を理解していただけたかと思います。
次回より内定を確実に取るための
自己PRのやり方などをご紹介しますね。
知ってるつもりの人でも
このように考えている人って少ないですからね。
非常に残念です。。
自分の立場と企業側の面接官の立場
この両方を理解して自己PRをしましょう。
そうすれば、内定を取れる確率はぐーんと上がります。
というか楽勝で内定取れますからね笑

面接の逆質問〜注意事項2選〜

面接の際に最後によく
「質問は有りますか?」
とみなさん聞かれると思いますが困ったことはありませんか?

 

そして、何か聞かないといけない。。
と思い、無理やり思いついた質問をするという
暴挙に出る人もいると思います笑
これが原因で逆質問に失敗する人も多いんですよね。
こういうのを見ると、我々面接官からすると
あ、、準備してこなかったんだなって思ってしまいます。
だから、面接までに準備ができることとしては
考えられる質問に答えを用意しておくことも必要です。

 

何を質問しようか?と考えることも必要だと言えるでしょう。
失敗することももちろんあるかと思いますが
まずは何が失敗であるのかを知ってほしいなと思います。

 

以下に、主な失敗例をいくつかに分類してご紹介しますね。
・他人依存系NG質問

御社は社員が成長できる環境にありますか?
御社には勉強の環境が整ってますでしょうか?
入社すると、どんな研修が受けられますか?

などなどですね。

 

これって
「自分の力では成長できないが
自分の成長のお手伝いしてもらえますか?」
というのを聞いてるのと同じですよね?

 

こういうのを聞くと依存心が強い人だなって思ってしまいます。

やはり、会社としては一社会人で学校ではないので
自分の力で成長したいと思っている人を採用したいですよね。

 

当然と言えば当然ですが、
他人依存の強い社員は会社としては遠慮したいところです。
だから、、言わないようにしましょう。

 

・意識低い系NG質問

やっぱり意識の低い社員を入社させてしまうと
周囲の社員の士気も下がりますし、会社として困ります。
いくつか紹介しますが、
以下のようなNGな逆質問はしないようにしましょう。
目標やノルマなどが御社にて達成できなければ、どうなりますか?
学んだ経験はないですが、御社で活躍できますか?
入社して覚えていけば、問題ないでしょうか?

 

どうでしょうか?
みなさん、これらがおかしいという感覚はわかりますか?

 

これを理解しないと見当違いな逆質問をしてしまい
面接の最後で問題のない面接を台無しにしてしまうこともあります。

ここは注意していきましょう。
逆質問で大切な要素は
真面目さ・成長意欲・意識の高さなどでしょう。

 


やはり、これらが欠けていると
まず面接で落とす対象になるでしょう。
地に足を付けた質問をして
面接官へのアピールと内定を勝ち取りましょう。

面接対策〜考え方と最低限守るべき5つのポイント〜

面接対策として

皆さんは何を準備していますか?

 
自己PR?
リクルートスーツ?
履歴書??

いろいろ準備すべきことがあるでしょう。
私が特に多いなと思うのが
自己PR文などが実物とかけ離れている点です。

自己PR文章は確かに重要です。
1次試験に自己PR文を用意している会社もあることも事実ですから。
しかし、それだけではないです。

特に大切なことは
最も大きな障害である面接をどうクリアするか?
ということです。

ここをクリアしないことには内定なんて取れませんから。
それが面接対策ですよね??
じゃあ、そもそもの面接対策とは
面接を通過し、内定を取るためのものであるわけなので
面接をスムーズに通過するための対策といえるでしょう。
そのための自己PR文を考えるのです。

ではでは、自己PR文についてです。

面接の際に受け答えができるように覚えていますか?
実際にすらすら話せますか?
話を盛ったりしていませんか?

色々問題があります。
全部やろうとするのは無理です。

というか、全部完璧な人を
面接していると気持ち悪くなります。。
長く続いている大企業とかは
面接官が40〜50代の年配であることが多いので
取ってくれたりすると思います。

でも、そんな人ばっかりなんで
面接してるだけで飽きそうですけど。
いくら40〜50代の面接官っていってもね笑

ただ、少し若い30〜40代までの面接官だと少し厳しいでしょうね。

みなさん、今20代だと思いますけど
10代後半の人が何でも完璧だとどう思いますか??

あまり良い印象は持たないと思いません?
一緒に働きたいと思いますか?

逆に気持ち悪くないです??

そういうことをイメージして
自分の自己PR文などを読み返し
面接での受け答えも見直す必要があります。
特に、質問への回答は準備しておくべきです。
ある程度の緊張下にあるので
面接官へ伝えたいことが伝わりにくいこともあり得ます。

だから、回答は必ず考えて用意しておくべきです。
段取りですね。
これは会社に入社してからでも言えることです。
業種によっては段取りが全てと言われることもあります。

営業職問わず言えることですね。
◯最低限見直すべき
面接質問対策5つのポイント

・自分のPRは脈絡がしっかりしているか?

・文の構成を考えているか?起承転結など

・答えが純粋過ぎたり、キレイにまとまりすぎていないか?

・スラスラと自分が口に出して言えるか?暗唱できるレベルであるとよい。

・常に自分がやったことをベースに話せるとよい。バイト経験、サークル経験、勉強など。
この5つのポイントの
1つでも損なうと、、、

面接の内定がまず取れないです。
私ならとりません。
誰でも取るような会社なら別ですが。
内定が取れない人は
まず考え方から変えていきましょう。

面接のマナー~入室→退室の面接官の心理までを~

面接について初めに話したの覚えてます?

まず第1ステップとして
マナーに問題がないか問われるところです。
これが一つ目の壁です。

 

これをまず最低限
クリアしないといけないですよね。

で、大きな実践となるのが
入社→受付→入社→面接→退室
という過程の部分です。

 

この流れか実践的で
最も多くの人が苦手にするところですね。

会社によって面接が
インターンシップ参加の段階で実施
という場合もあったりしますけどね。

やっぱり、インターンシップにせよ
面接にせよ
何にせよ
大切なのは意欲をみせることですね。

 

これがないと我々面接官としては
採用する気にならないですし。
それに加えてマナーということですね。

ではでは、訪問〜退室までの流れを
見ていきましょう。

 

1.訪問編

よくあるのが
会社の入り口で呼び鈴、電話が
置いていることがあります。

受付の人の場合もあるかもしれませんね。
それは2.で話しますね

その時は
「本日◯時◯分から面接予定の
◯◯と申します。」

と伝えましょう。

ここでは端的に
時間、名前を伝えるだけでいいです。

後は案内してもらえるでしょう。

 

 

2.受付編

1.がない場合は
受付のこともあります。
新卒募集の場合はこの場合が多いですね。

 

この場合はまず受付の人へ
大学名と氏名を伝え
面接に伺いましたと伝えます。

「◯◯大学から参りました
◯◯と申します。
面接に伺いました。」

くらい簡潔に用件を伝えるのがいいですね。

会場に着いたときから面接は
始まっているという意識で
マナーのある振る舞いを心がけよう。

 

10分前到着をギリギリ目標として
会場に行くといいですね。

時間ギリギリの人は
中々採用にはしないですね。

 

私達面接官からすると
不採用にする理由になります。

というか、不採用にします!笑

 

面接時点での人事評価シート
のようなものが普通はあるのですが
それに入室時刻を記載することもあります。

 

面接官からすると
不採用時点で質問する内容・回数を
予定より減らします。
早く終わらせたいですからね。

 

少し長くなりましたが
気をつけましょう!ということです笑

 

 

3.待機編

基本的には
待機時間はありますが
黙って待ってるだけです。

まぁ、
聞こえるような声でしゃべったり
スマホをいじったり
しない限りは大丈夫です。

 

ある程度の緊張感は必要ですけど
余裕のある態度で待っておくといいですね!

ここの時点ではライバルとは基本差がつかないですから。

 

私だったら、周りに面接へきている人とは
どう違うアプローチをしようかと考えながら待ってます。
とにかく、差をつけないと内定は取れません。

後はスマホの電源は切っておくか
マナーモードにしとくと良いでしょうね。

 

面接中にバイブレーションさく裂した日には。。
トホホですからね笑

私もやったことありますし。

 

4.入室編

 

次は入室についてです。
このあたりから面接官は評価しています。

ここで、入ってきた人の雰囲気をみて
大体の評価を下します。

話しやすい雰囲気なのか?
社内の人とうまくやっていけるか??

などなどある程度はみてます。

だから、、
第一印象は大切と言われてます。

 

あなたはどんな感じで入社してますか?
明るい表情は作れてますか?

もしできてないなら、やりましょう。

 

ではでは、実際の流れです。

1.ノックから入室までの流れ

ノックゆっくり3回

・ノックの回数の意味
2回ノック→空室確認
3回ノック→入室確認

ポイントは
ゆったりとノックしながら
落ち着いた雰囲気の演出するということ。

 

「お入りください」などの入室案内があり
それとともに入室していきます。

入室後は扉を静かに落ち着いて閉めて
面接官の方へ向き「失礼します」と一礼しましょう。

 

椅子の方へ向かい歩き
座る前に「○○大学の○○と申します。よろしくお願いいたします。」
とまずは名乗り、もう一度一礼しましょう。

注意なのが吸わすのは面接官が
「おかけください」と一言言ってからにしてください。

その際は「失礼します」と一言添えて着席する流れです。

 

これは別に特別なことではなく
社会に出てからも、営業先などでも活用できますから。

覚えておきましょう。

 

5.面接

面接へ入る前にいくつかマナー上の注意点があります。

・かばんは足下に必ず置く
・姿勢は正しつつ
・男性は手を軽く握った状態
・女性は手を重ねてひざの上
・自然な笑顔を忘れない

 

ポイントは常に顔へ笑顔を貼り付けておくだけだと
非常に気持ちが悪いので
話の中で笑顔を見せていくといいですね。

それも面接官の目を見ながら。
ここが大切。

 

よく就活本は面接官の首元みたいなことを言います。
しかし、私が面接をしていると思いますね。
気持ち悪いと、、笑

ロボットじゃないわけで
面接官も同じ人間です。

 

やはり、がちがちじゃなく
ナチュラルというところがポイントかなと思います。
自然であることを意識するということです。

 

補足として姿勢は
椅子の半分辺りの位置に座る
胸を張って背筋を伸ばす

のようにしておくこと!

 

注意点は
猫背になったり、背中の反りすぎなどしている人も
ほんのたまにいますが、だらしなく見えて
あり得ないので覚えておきましょう。

女性は
ひざをつけて足を揃えて座るとよく見えます。

これはやりすぎは注意です。
馬鹿丁寧に見えて、不自然なんで。

だから、注意。

 

6.退室

あくまで面接対応で
合否が決まるのは間違いないですが
最後まで気を抜かないようにしましょう。

 

面接終了後、着席したままお礼を伝えておきます。
「本日はどうもありがとうございました」と。

あ、、笑顔も忘れないことです笑
テーマはかっこよくですよ!

 

そして
起立していすの横で再度「ありがとうございました」と一礼する。
時間を取っていただいたことへ感謝の気持ちを伝えておきましょう。

面接担当者へドアの手前で向いて
「失礼しました」と一言だけ忘れないように。

退出後は気を緩めず、ダラシナイ態度や携帯の確認は絶対にダメ。

 

最後までが面接だと忘れないようにしておく。
これが大切。

最後の様子とか採用を迷う人を
我々面接官はちゃんと見てますよ!!

 

面接マナーに注意!ライバルを置き去りにして内定を奪いとろう

マナーの重要性…大前提となる考え方

面接のマナーは凄く大切です。

大切といっても、すぐには身に付かないのがマナーです。

事前の準備段階から

面接の時のマナーって凄く困りませんか?
私面接官をしていますが
新卒生は中々採用したい!と思える人が少ないです。。

いつも面接して誰を採用しようかと迷ってしまいます。
だから、まずどうしてもあるポイントで内定を決定してしまいます。
それは、、、
マナーに問題ないかどうかです。
マナーに問題があると即決で採用枠から外します。

もう仕方ないんですよね。
面接時間とかも決められて
限りある時間のなかで採用をしていかないといけないんです。

こいつはないなって思うと
会社から決められた項目を聞くだけで
早く面接を切り上げようとしますから。

後半にどれだけ盛り返そうとしても
決心がつくと中々覆らないですね。

余程、面接の応募が少なければ別だと思いますけどね。

まず、そういうことが
大前提にあることを知ってほしいと思います。

面接官も基本的には人ですからね笑

では、マナーでこれだけは押さえなきゃ
面接落ち確定というポイントをご紹介します。
主なポイント
服装
スマイル
話し方・言葉使い
入室退室時マナー

この4つだと考えます。
入室退室時のマナーは少し長くなるので
次の記事でご紹介しますね。

就活本とかによくあるものでなく
実践ベースで!
マナーを身につけれるようにしましょう!
◯服装

服装については男性女性問わず
もう普通のもので構わないです。

もうスーツの青山やはるやま
伊勢丹や大丸デパート、阪急デパート
で聞いちゃって下さい。

変に奇をてらう必要なんてないですし
無地や薄いストライプが入ったもので構わないです。

それを着ていけば問題ないです。
決して、オシャレぶりすぎたり
決めすぎないようにしたほうがいいですね。

それが正解です。
着飾っていて、中身があって
この人素晴らしいという人なら別ですが。

なかなかそんな人っていないですよね。
つまり、着飾るならば
中身もそれに伴っていなくてはいけないということです。
○スマイル

次にスマイルです。
仏頂面の人や真面目そうな感じが全面に出ているとどうしてもとっつきにくいです。

基本的には人対人となわけですから
面接官としてもある程度の話しやすい雰囲気を持ってくれているといいでしょう。

あなたは話しやすい雰囲気を出せていますか??
もし出せていないなら、少しでも顔に笑顔を作ってみましょう。

ないのとぎこちなくでもあるのとでは全く違います。
基本的には大体の人が緊張しています。

そうすると、どうしても顔がこわばってしまうんです。
結果として余裕がなく見えてしまいますよね。
こういうところで他と差がついてしまいます。
だから、しっかりとスマイルと作れるようにしておきましょう。
そしたら、良い意味で周りと差をつけれます。
○話し方・言葉遣い

話し方とか言葉遣いとかって
気にしてますか?

何か丁寧であればいい
とか
尊敬語、謙譲語分けて使えればいいでしょ
とか、、、
そんな人すごい多いですよね。

でも、実際仕事でもしっかり使えている人は多くないです。
面接してるとよくいるんですけど
すごい馬鹿丁寧な就活生とか
妙に丁寧な就活生とか
結構多いです。

やっぱり、話していて違和感を感じるし
やっぱり面白くないんですよね。
もちろんそういうのを求めてる会社も中にはあるし、そういうのが良いって面接官もいます。
ただ、一つ言えることは
全体的にはそんな面接官は少ないと言えるでしょう。

面接官だって人間です。
やはり、人間性の良い人材が欲しいです。

人間性の良いと感じられるような話し方や言葉遣いをすることが
内定への近道といえます。
これについては他でお伝えします。
◯入室退室時のマナーの記事